冬の車中泊体験記|Anker Solix F1500で快適&防災も安心【家族と過ごす夜・星景写真】
目次
はじめに
どうもジョンです(^皿^)/2026年2月初旬。
冬の夜に嫁さんのオタ活に合わせて、家族3人で車中泊をしてきました。
(寝たのはジョンと娘の2人)
ジョンと娘はスズキ・ソリオで車内泊、嫁さんは夜からイベント
(イベントではない笑)の列に並びます。
今回の目的は、Anker Solix F1500 Portable Power Station(F1500)
というポータブル電源を使った快適さと、防災としての実用性を確かめることです。

そのついでに初めての星の撮影もしてきました。
結論から言うと、氷点下でも朝までぐっすり眠れました。
そして想像以上に「防災としての安心感」を感じた一晩でした。
車内準備と寒さ対策
冬の車中泊で一番気になるのは寒さです。車内の快適性を高めるため、次の工夫をしました。
窓の断熱
- 運転席・助手席横、後部座席横、小窓:プラダン+プチプチ断熱材で自作
- フロントガラス:ダイソーのサンシェード+スリーコインズの傘式サンシェード併用
- リアガラス:ジョイントマットで自作
材料
【フロントガラス】
・スリコの傘式サンシェード 1000円程度
・ダイソーサンシェード 200円程度
【サイドガラス】
DCMダイキ
・プラスチックダンボール(通称プラダン)
1800mm×900mm 1000円程度
・断熱材プチプチ 500円程度
【リアガラス】
・dcmダイキ ジョイントマット9枚 1000円
四角にできる端枠付き。
この方法で窓から伝わる外気の冷たさを大幅に軽減させることができたと思います。
サイドガラスの作成方法は、他の皆さんが記事を上げてくれている簡易な方法です。
新聞を窓に広げて、鉛筆等で縁取り→プラ板に写してカット✂️。その後はプラダンに合わせて断熱材を切りました。サイドはある程度ピタッとはめると落ちてきません。
リアガラスは、ドラレコが中から見て、上部の中央左側にあったのと、はめ込める枠がなかったので、試しにジョイントマット3枚を横に並べました。

上部真ん中の左側の黒いものがドラレコです。
窓の真ん中でマットを3枚並べると(上部の写真で⑥のパネルの列)切らずに固定してくれそうだったので、その固定した中段を基準に上下に繋げます。
余分な部分はカットしました。窓枠に合わせて切ることでハマって落ちてきません。
厚みもあり、外気をある程度遮断してくれました。
ただ買ったものが2色だったので仕方ないのですが、色を統一したかったですね(^^;;
寝具
車中泊でも体をしっかり支え、快適に眠れました。
マットレスの硬さが腰への負担を減らし、寒さ対策としても効果的でした。
価格は7000円程度.W97×奥197×高さ8(㎝)です。
重量は4.2キロと持ち運びするには少し重めです。
また3つ折りにはできるものの、かさばるため、
できれば幅が半分のマットレスが欲しかったです。
一回車中泊をしてみた結果、大きさに少し煩わしさを感じました。
基本家で使う用ですから。ジョンの使い方がいけないのです(T ^ T)
寝心地は8㎝と厚みがあるためとても快適でした。
娘は朝まで爆睡笑✌️夜中に雪が降り氷点下を切りましたが問題なし。
電気毛布は中~強の間 → 中 → 弱より少し強めと
途中暑かったため、下げていきました♪
今回使用したマットはこちら👇 ニトリ「腰を支えるマットレス(シングル)」
▶ 楽天市場で探す
楽天市場
▶ Yahoo!ショッピングで探す
Yahoo!ショッピング

写真は後ろから撮影してます。
ソリオのシートは全部を倒しても完全なフラットになりませんが、
8cmのマットを敷くとこんな感じです。
マットには同じくニトリのシートカバーを被せています。
この上から電気毛布、薄手の毛布、綿布団で寝ました。
ポタ電は写真左上(助手席側シートの上)にドーンと置いて使用しました。
ポタ電を助手席側のシートの足元のスペースに置くつもりでしたが、シートを倒すと入りませんでした。
掛け布団は寝る時は快適でしたが、移動時には嵩張る(持ち運びにくい)のでどうにかしたい課題となりました。

ゴチャゴチャして申し訳ないですが、当日の出発時の荷物です(^_^;)
車の荷室にマットレス、ナイロンに入っているのが、圧縮袋で小さくした掛け布団です。あとは、毛布+電気毛布、クッション上着、バッグ類です。
窓にはめるパネル類は端の方の隙間に差し込んでいます。
ワゴン車なら1列多いので快適なんでしょうね💦
移動中はポタ電を子ども用のシート足元に置いていました。
また、マットはキャンプなどで人気のインフレーターマットも考えましたが、
実物を見られるお店でいいものがなかった(値段が高い、安くてチープ)のと、
収縮⇒膨張したところを確認できず。
耐久性も未知数だったため、今回は除外しました。
ただコンパクトに出来るのは魅力的なので、今後検討します。
F1500でできることと仕様
製品概要
| 項目 |
内容 |
| 型番 |
Anker Solix F1500 Portable Power Station |
| 容量 |
1536 Wh(大容量バッテリー) |
| 最大出力(AC) |
1500 W(瞬間最大2400 W) |
| ACコンセント数 |
6口 |
| USB‑Cポート |
2口(最大100 W ×1、60 W ×1) |
| USB‑Aポート |
4口(各12 W) |
| シガーソケット(DC) |
1口(最大120 W) |
| LEDライト |
大型LEDライト内蔵 |
| 表示 |
残量・時間・出力状態が分かる液晶ディスプレイ |
| 充電時間 |
約2時間(80%まで約1.4時間) |
| 充電方法 |
AC・車載シガー・ソーラー(別売)対応 |
| 重量 |
約19.8 kg |
| 特長 |
長寿命設計・Wi‑Fi/Bluetooth対応でアプリ連携可 |
・超急速充電で1.4時間で80%まで充電可能で2時間で満タンにできます。
また、ソーラーチャージャー(太陽光パネル)での充電可能です。
パネルは使ってないのですが、かなり大きかったです。
いつか使ってみたいですね。
実際の使用では、朝になっても余裕がある印象でした。
・ Anker独自の【InfiniPower設計】を採用し、※約10年間使用可能
※電池初期容量の80%まで劣化するのにリサイクル回数は3,000回以上、
電子部品の寿命は50,000時間を誇っているそうで、
10年間の正常な状態を保つそうです。
そして、安心の5年保証です。
・アプリから操作可能
ジョンは未使用ですが、専用アプリからBluetooth、Wi-Fiで接続できるため、
遠隔での充電・給電状況の確認、入力スピードの確認が可能だそうです。
・堅牢なボディ
車に採用される6000系アルミニウム合金でメインフレームを使用しており頑丈です。
ちなみに重量はかなり重く19.8kgです(^皿^;)
ジョンも運ぶのが大変でしたが、左右に取手がついており男性なら持ち運べないことはないです。
家では滑車付きの台車に乗せて移動してます。
形は長方形型で横幅が46cmです。
具体的な使用例
- 電気毛布:PM10時〜翌朝9時まで(消費量40 Wh/h)
- スマホ:1台充電(約10 Whくらい?/台)
- ノートパソコン:PM8時~10時(消費量60Wh/h)
- USBランタン:PM7時~AM0時(消費量5Wh/h)
一例のため、車中泊当日は実際にこれほど使っていません。
しかし、こちらのポタ電は大容量の電化製品も使用可能です。
冷蔵庫の使用や小型の炊飯器でお米を炊けたりできるそうです。

ライト右下にあるボタンを押すと3段階でライトが点灯します💡
地味に良かったです。
使用例の消費電力計算(電気毛布7時間+他機器)
| 機器 |
消費量 |
| 電気毛布(7時間) |
280 Wh |
| ケトル(2回) |
600 Wh |
| ノートPC(2時間) |
120 Wh |
| スマホ2台 |
20 Wh |
| USBランタン(6時間) |
30 Wh
|
| 合計 |
1050 Wh |
F1500容量:1536 Wh → 使用後残量486 Wh。
一晩中安心して使用可能で、スマホ追加充電や他の小型機器も余裕です。
今回の車中泊では、電気毛布を22時から朝9時頃までとスマホの充電、
あとは朝に嫁さんが身支度のためにヘアアイロン(使用電力50Wh/h)を10分程度です。
実際の朝には残量を確認していませんが、4日後の夜に確認してみると70%も残っていました( ゚Д゚)すごい。

夜間の照明は、100均の小さいLEDランタンと吊り下げ式のライトをメインに、
たまにポタ電のライトを使いました。
トイレは駐車場のトイレを使いましたので、
そこに行くときはランタンを持っていきました。
歯磨きは、トイレのついでに自販機の水を買って口をすすぎました。
気にならなければ水道水で良いと思います。
今回は持っていきませんでしたが、ケトルでおゆを沸かすことができるのは確認済です。これは、コーヒー好きなジョンにはたまりません(=゚皿=゚)ノ✨

渓流釣り中の至福の時間です✨
ノートPCで災害時にもネットを活用
Wi-Fiがない場合でもF1500からノートPCに給電しつつ、iPhoneのBluetoothテザリングを使えば災害時でもインターネットに接続も可能です。
ジョンの場合はデータ制限無制限にしているため他の端末と30㎇シェアできます✨
ですので、下記方法でいざというときはノートパソコンをネットにつなげたり、
契約していないスマホもネットに繋げられます。
接続手順
ノートパソコンの場合
- ジョンのiPhoneの設定:「設定」→「インターネット共有」→「ほかの人の接続を許可」をオン、「Bluetoothで接続」をオン
- ノートPCで接続:Windowsの場合、「設定」→「デバイス」→「Bluetoothとその他のデバイス」→「Bluetoothまたはその他のデバイスを追加」を選択、iPhoneを選んで接続
- 接続確認:ノートPCで「接続済み」と表示されれば完了
iPhone(スマホ)の場合
- ジョンのiPhoneの設定:「設定」→「インターネット共有」→「ほかの人の接続を許可」をオン、「Bluetoothで接続」をオン(Wi-Fiも可能だそうです。このときWi-Fiのパスワードが出るので確認しておく。)
- スマホで接続:「設定」→→「Bluetooth」→→親機のiPhoneを選んで接続
【ポイント】
- ケーブル不要で省スペース
- F1500でノートPCとiPhoneを同時充電可能
- 災害時にニュース確認や家族との連絡手段として使える
防災としての価値
- 停電時でも電気毛布などで暖をとれる
- 照明やノートPC、スマホの充電が可能
- ケトルで温かい飲み物も作れる
- ノートPC(スマホ)+iPhoneテザリングでネット環境を確保可能
- 太陽光パネルでの充電可能🔋🔌
→ 実際の災害時でも、最低限の生活や情報収集に役立つ安心感があります。
車中泊時の注意点
今回車中泊で困ったこと、失敗したことを簡単に。
・スズキのソリオではスペースに制限があり、作業スペースがあまりない。
コンパクトーカーにしては室内空間が広いのですが、
それでも作業スペースがありません。
家族だと荷物が多くなるので、シートを畳む、マットを敷く、窓にパネルをはめる
など、作業時に荷物を置くスペースが無かったので困りました。
今回は作業中は一旦車の外に出して、固めて地面にレジャーシートを敷いて置きまし た。
荷物出す→シート倒す→マットレスを広げる→かけ布団等を準備→窓の目隠しパネルをはめる→荷物を車内の端にまとめて置く
これを寒い夜に車の外に出し入れしながらの作業だったので手間だと感じました。
また、テーブルなどは持って行かなかったのですが、持っていくと更にスペースが減ります。
マットレスの上にテーブルを置く場合にも、倒れないか少し不安がありますね。
自分一人で釣りの時には、外でコンパクトガスバーナーでお湯を沸かして、
簡単なご飯くらいは作れそうですが、嫁さんと子どもがいるときには少し難しい(手間)かなと感じました。
・車の防犯セキュリティのアラームが作動
ビックリしたのですが、夜中に鍵を開けた時に防犯ブザーが作動してしまいました。
これはジョンが悪いのですが、
中からリモコンで鍵を閉める → 内側から手動で鍵を開ける
これでブザーがなりました笑💦
どうやらスズキの車は、リモコン等で外から鍵を掛けると防犯装置が作動するそうです。なので中から開けると、「ん?ご主人は外に出て鍵を掛けたのに、中から開けられた( ゚Д゚)💦??」となり、ブザーが作動します。
内側からリモコンを手でかけて、内側から同じように手で開ける必要があります。
もし、鳴らしてしまった場合、
スズキ車はブレーキ踏んでエンジンをかける or リモコンをエンジンマークにかざすと音が止まるそうです。
後者はやってないのでわかりません^^;
鳴らしてしまった場合は、焦らずに落ち着いてエンジンをかけるか、マークにキーをかざしましょう(=゚ω゚)ノ
写真撮影⭐️
夜は星を撮影しました。
使用カメラはOLYMPUS EM-1 Mark II+12-40mm PROレンズです。
車内泊中の夜(22時~1時)に車から出て、星を撮りました。
はじめての星景写真です。
慣れないため勝手がわからず、
かなり時間と手間がかかりました(-。-;
設定は他の方の設定を参考に、
・マニュアルフォーカス
・ISO-1600~3200まで
・シャッター速度8秒
・絞り解放(F2.8)
・焦点距離12mm
車のドアを開けた瞬間、空気は痛いほど冷たく、吐く息が白く広がりました。
それでも空を見上げると、オリオン座がくっきり浮かんでいて一瞬、寒さを忘れる瞬間でした。
途中で雪が降り出し、風も強風でしたが、なんとか撮れました。
難しく感じたのが構図です。
星をうまく入れつつ全体の良く撮るのがかなり難しかったです。
今回の撮影場所は外灯がチラホラあったので、なかなか良い場所に据えることが出来ませんでした。
気になったのが、カメラのモニターです。
EM-1 Mark IIのモニターは最新機種に比べると何世代も前の機種になりますので、
星を撮影するときには少しモニターの鮮明さに欠けるかなと感じました。
最新機種は使ってないので比べられませんが少し見にくかったです。
ただ、夜の撮影に慣れてないので慣れたらいけるでしょう(=゚ω゚)ノ✨
初めてなので、撮れた写真が良いのか悪いのかも良く分かっておりません(^_^;)
また機会があればチャレンジしたいです。
三脚は安物を使っていたので、強風対策で重さを足すために、
カラビナ型のペットボトルホルダーを三脚に引っ掛けて、
シャッターはタイマーで3秒で撮影しました。



オリオン座が綺麗に見えていました。
知らなかったのですが、真冬でも天の川が見れるんですね。
夏には撮影してみたいです✨
嫁さんは、鬼滅の刃キャラクター誕生日イベントのため、氷点下の中、
朝まで外で待機笑😅
実質車中泊をしたのは、私と小学3年生の娘2人です。
ご飯とお風呂は徳島の「あらたえの湯」で済ませました。
気持ちよかったのですが、温泉に浸かった反動で少し疲れましたね💦
寝る時はF1500に電気毛布をセットして暖を取りつつ、車内照明も確保しました。
電気毛布があれば暖かく寝ることが出来ました。

朝の眉山から撮影。
夜の氷点下の寒さから澄んだ空でした。
オタ活写真は機会があれば別記事にしてまとめたいです。

ちなみに嫁さんは冨岡義勇推しです。
まとめ
- F1500の大容量と多機能性で、寒い冬の車中泊でも快適に過ごせる
- 電気毛布7時間+その他機器使用でも十分余裕があり、防災用途にも最適
- 車内窓断熱や腰を支えるマットレスとの組み合わせで、快適かつ安全に車中泊できる
- ノートPC+iPhoneテザリングで、災害時でもネット環境を確保可能
- 写真撮影や軽い作業、情報収集にも対応可能
冬の車中泊、星景撮影、家族体験、そしてオタ活待機まで、色々楽しめた一晩となりました。
車中泊でご飯を作るのことはかなり大変そうなので、
これからも簡単に済ますと思います。
また、災害時の予行練習も兼ねて良かったと思います。
寒い夜でしたが、
「怖がりの娘が山の暗い場所で朝までぐっすり眠ってくれたこと」が何よりの成功でした。
ポータブル電源は単なる便利アイテムではなく、
「家族を守る安心」だと実感した一晩でした。
みなさんの参考になれば幸いです。
最後までありがとうございました。
使用機材
今回の機材を紹介します。
一部中古品も含まれますので、よくご確認ください♪
【Anker Solix F1500 Portable Power Station】今回活躍のポータブル電源✨
▶ 楽天市場で探す
楽天市場
▶ Yahoo!ショッピングで探す
Yahoo!ショッピング
ニトリ「腰を支えるマットレス(シングル)」
▶ 楽天市場で探す
楽天市場
▶ Yahoo!ショッピングで探す
Yahoo!ショッピング
【OLYMPUS EM-1 Mark II】
▶ 楽天市場で探す
楽天市場
▶ Yahoo!ショッピングで探す
Yahoo!ショッピング
【OLYMPUS12-40mm PROレンズ】
▶ 楽天市場で探す
楽天市場
▶ Yahoo!ショッピングで探す
Yahoo!ショッピング
今回の車中泊・星景撮影で使ったのは
**OLYMPUS EM-1 Mark II + 12-40mm PROレンズ**でした。
カメラ本体は3世代前、レンズは1世代前となります。
普段撮りには十分な性能ですが、
「もっと高感度に強い星景撮影をしたい」
「AFや連写もちょっと楽にしたい」
という方には、最新ミラーレスの方が優位です。
カメラ機材の最新版はこちら👇
【OM SYSTEM OM-1 Mark II】
▶ 楽天市場で探す
楽天市場
▶ Yahoo!ショッピングで探す
Yahoo!ショッピング
【OM SYSTEM 12-40mm PROレンズ】
▶ 楽天市場で探す
楽天市場
▶ Yahoo!ショッピングで探す
Yahoo!ショッピング
【OLYMPUS 12-40mmレンズレビュー記事はこちら】
今あえて”OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO” を購入した理由と使ってみてわかった魅力 - ~カメラと歩く、道すがら~ 写真で綴る日々
【防寒着に使用したモンベル ネージュダウンパーカーの記事はこちら】
【ネージュダウンパーカーを買って分かった本音レビュー】|mont-bell・Foxfireと比較【2025年版】 - ~カメラと歩く、道すがら~ 写真で綴る日々
【家族旅行はこちら】
【写真多め】OLYMPUS E-M1 Mark II+12-40mm F2.8 PRO一本で残す 雨と雪の2泊3日ディズニー家族旅行 - ~カメラと歩く、道すがら~ 写真で綴る日々
当ブログの文章・画像・データ等は、無断での転載・複製・再配布をご遠慮ください。 引用やリンクをご希望の場合は、お手数ですが事前にご相談いただけますと幸いです。